会社を辞めるタイミング

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こんにちは、うんさんです。

僕は、インターネットを使ったビジネスで生計を立てていこうかと思っているわけですが、
今のところまだ具体的に何をどう進めて行くかは定まっていません。

というより、まだ定めていない状況です。

まずは、どんなビジネスを行うとしてもそのビジネスを成功させられるように、
手法だったり、考え方だったり、成功例を学んでいこうと思っています。

このようなブログを立ち上げてはいますが、
それは、学んだことをこのブログでアウトプットし、
僕自身の知識の定着を目的としているためです。

もちろん、完全な自己満ブログを作ろうと思っているわけではないので、
読んでいただく方にもその価値が伝わるように心がけています。

まだまだ文才も無く読みづらいかもしれませんが、
継続して“書く”ということが、成長に繋がると信じて書いていきます。

今書いている文章も、何ヶ月後かに読み返してみると
“自分で読み返して笑ってしまう”くらいまとまっていない文章を書いているのかもしれませんね。

でも、それも一つ自分の成長の証として残るので、良いのかなと。。。

 

さて、今日は『会社を辞めるタイミング』というタイトルで更新しています。

僕は、現在会社員ですが冒頭にも書いたように、
インターネットを使ったビジネスで起業を考えています。

その為には、勤めている会社もいずれ辞めないといけません。

気持ちとしては、早く辞めて企業の勉強や準備に専念したいのですが、
そういうわけにもいきませんので、
今は、会社勤めをしつつ空いた時間を勉強に充てているところです。

一般的に、会社を辞める際にストッパーとなり得ることとして

  • 家族に止められる
  • 両親に止められる
  • 会社の上司に止められる

などが挙げられると思いますが、

僕の場合、幸いなことに“家族、両親に止められる”ということはありません。
むしろ、家族(妻)には『早く辞めて欲しい』と言われているくらいです。

ただし、“会社の上司に止められる”というところは、避けられそうもありません。

ここのスムーズな通過策として僕が考えているのは、

  1. 辞める理由をはっきり自分の中で明確化していること。
  2. サラリーマンを辞めることのリスクを把握していること。
  3. 自分の事をよくわかっていること。

以上の3点です。

どうして辞めるのか?辞めて何をするのか?会社を辞めないでやりたいことはできないのか?など、

質問攻めに合うかもしれませんが、上記3点のしっかりとした軸があれば、
すべての質問に動揺せず答えられるはずです。

 

最後に、いざ辞表を出すタイミングですが、

現在の収入と同じくらいの収入見込みが、辞めて1~2ヶ月で生じるタイミングであれば
いつでも良いと思っています。

現在の給料が30万であれば、副業で30万以上すでに稼げている状況というのが一番安心です。

現在の副業が30万無いからといっても、会社を辞めることによって時間も出来るわけですから
副業収入がすぐに30万以上になりそうな見込みがある場合は良いです。

僕の場合は、妻もいますので最低限の生活費で勉強の為に退職ということはできないので、
まずはある程度の収入見込みを作ってからの退職を考えています。

会社を辞める一番大きなメリットは、“時間”だと思いますので
ビジネスの成功を加速させるためには、すぐにでも辞めたいのですが・・・

もう少し勉強が必要そうです。

 

それでは、うんさんでした。

 

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2 件のコメント

  • こんにちは!
    早くやめて欲しいなんて
    とても寛大で優しい奥様ですね^^

    会社を辞めるタイミングはなかなか難しいですよね。
    いろいろな引継ぎとか人員の問題とか。
    何よりうんさんが抜けてしまうのが一番の問題なんでしょうね。

    応援しています^^

    • さゆこさん
      ご覧いただきありがとうございます!
      さらにコメントまでいただき、嬉しい限りです!

      妻は情報発信こそしていませんが、
      とても勉強家で、後押しされている状況です。

      まだまだ拙いブログですが、
      応援していただきありがとうございます^^

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